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「日焼け止めなんて、SPF50ならどれも一緒」なんて思っているなら、あなたの肌資産は日々目減りしている。
2026年、日焼け止めは単なる防御から、環境に合わせて姿を変える自己進化フィルムへと変貌を遂げている。
色んな機能性や特徴が最新技術!としてPRされているけど、結局どれがいいのかわからない。
今回はスキンケア開発に携わってきた中の人と美白マニア、紫外線直撃のリゾートばかり出向く旅人たちの実体験を話す座談会を開催。毎週末は炎天下にいるアウトドア好き経営者、ドバイとモルディブを往復するリゾート好き、某外資化粧品ブランドで処方設計に関わっていた人物。そして年の半分は海外にいる、リゾート大好きかぐみさん。
全員共通していたのは「美容液より先に日焼け止めを疑え」という意見だった。
10万円の美容液を使っていても、日中の紫外線対策が甘いと普通に老ける。
むしろ高級スキンケアをラインで揃える人ほど、UVは適当に選んでいるケースが多いらしい。
いわく、「紫外線ダメージは“複利”で効いてくる」。
つまり1日サボると、数年後に差がつくという考え方。
そして富裕層ほど屋外アクティビティが多い。ゴルフ、ヨット、リゾート、テラスランチ、海外出張。普通に生活しているだけで紫外線が多い。でも紫外線ばかりを気にして、余暇を楽しめないのはありえない。
色々試したけど実際焼けないのはどれなのか?の決定版。PRでなんと言おうと、リアルに使って実際焼けていない、リアルの口コミが1番強い。座談会の中で上がった商品を実際ご紹介していきます。
ただし効果効能を保証するものではなく、個人の意見ですので、その点はご容赦くださいね。
案件もPRも一切なし。ただ使ってよかったものをご紹介。UVケア2026年度版です。
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